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長江保育園

給食・食育

調理室から皆さまへ

おいしかった!全部食べた!
その声が嬉しくて
調理員一同毎日給食を作ってます

食べることは命を育むこと、五感を豊かにし、丈夫な身体づくりの源です。
残さず喜んで食べてもらえる様に、愛情を込めて調理しています。
「おいしかったよ!」「全部食べた!」等、園児さんの声は嬉しく、
よりおいしいものを作る励みになっています。
また、体調衛生面には公私とも気を配り、万全の体制で給食を提供しています。

給食について

旬の素材を取り入れて
栄養バランスの取れた給食を考えています

当園では旬の素材を多く取り入れた献立を「給食だより」でお知らせし、日々の献立は、園児の門入り口に掲示されています。
それぞれの年齢において、食事を楽しむ工夫・配慮がなされています。園において摂取すべき基準量は、園児の一日の栄養所要量から算出されています。給与量、基準量を十分に上回るように配慮されています。

給食方針について

  • 1日で様々な食材を使用することに心がけています。
  • 個々の発達に合わせた食事形態をとっています。
  • 新鮮で安全性の高い食材を使っています。
  • メニューはバラエティーに富んでいます。
  • 正しい食生活が身に付くように、食育に力をいれています。
  • 保育士とお友達との楽しい雰囲気の中で美味しくいただきます。
  • 薄味で甘さ控えめにし、素材の味を生かすようにします。
  • 行事食や郷土料理、季節感(旬)のある料理を大切にします。
  • 3才未満児は完全給食、3才以上児はごはんのみ持参となります。
  • 栽培や収穫、給食当番活動、クッキングなどを通して“食”への関心を高めています。
  • だしは、かつおや昆布、鶏ガラからとります。

給食だより

2月の献立

※クリックで拡大して見れます

お弁当の日

毎月1回、お弁当の日があります。食べられる量だけで結構です。 子どもたちは愛情弁当をとても楽しみにしています。 毎週火曜日は空弁当の日(おにぎりの日)です。 持参した空の弁当箱におかずを入れてもらい、園庭や園外保育でいただきます。

離乳食について

離乳は、子どもの発育、発達状態を見ながら始めるのは勿論ですが、 園と家庭が十分にコミュニケーションを取って、開始時期や完了時、 回数や量内容などを相談しながら進めて行きます(食品摂取表の活用)。 当園ではアレルギー予防のため、牛乳、卵等のたんぱく質の使い方に配慮しています。

生活習慣病の予防

園での食事は、生活習慣病(成人病)の予防や、味覚の形成のため薄味にしてます。塩分、糖分、脂肪など摂りすぎないように、全ての料理で配慮されます。下痢、嘔吐、口内炎等は、連絡して頂ければ、出来る限り対応し、別メニューで作ってますので登園時に必ずご連絡をお願いします。

アレルギー体質への対応

卵、牛乳など特定のものを食べると、じんましん・嘔吐・発熱などを起こす症状を「食物アレルギー」と呼びます。専門的な検査によってアレルゲンを見いだし、小児科医やアレルギー専門の医師の指導により、状況に応じて適切な除去食及び食事づくりを行います。早めにお知らせください。

食育について

食育(しょくいく)とは、様々な経験を通じて「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てることです。当園では食育を通じて食べることの重要性、大切さを伝えております。食育(しょくいく)とは、様々な経験を通じて「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てることです。当園では食育を通じて食べることの重要性、大切さを伝えております。

食育について
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食育レポート

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